子連れの人はワタミの宅食!口コミも検証

口コミで子連れに人気!ワタミの宅食

 

働らきながら小学生を育てている子連れ家庭にありがちな悩みと言えば、給食が無い時、長期連休の時の子供の食事ですね。
お弁当を作るという方法がありますが、早起きしないとならないというのが難点です。
そんな時におすすめなのが「ワタミの宅食ダイレクト」です。
ワタミの宅食ダイレクトは、ワタミの宅食のお惣菜を「冷凍」して宅配してくれるサービスです。
冷凍なので長期保存が可能で、食べる時は電子レンジで温めるだけという利点があります。
火を使わないので、小学生でも安全に調理することができ、共働きの子連れ家庭にもおすすめなんです。
仕事が忙しくて家に帰って食事が作れない場合などでも電子レンジで温めるだけなので子供でもOKです。
ワタミの宅食は管理栄養士がメニューを設計しているので、1食あたりに含まれる食材の種類が多く、塩分やカロリーは控えめ。
仕事からの帰りが遅く、夕飯のおかずはスーパーのお惣菜に頼りがちという家族の野菜不足が気になるママにもおすすめです。
そんな子連れ家族に便利な、【ワタミの宅食ダイレクト】 の口コミや料金などを紹介します。

ワタミの宅食の口コミ

 

冷凍ということで気になるのは味や解凍した時の状態ですよね。
ツイッターでの口コミから味はどうなのか調べてみました。

 

『ワタミの食卓ダイレクト(冷凍)をお試しで頼んだので、ランチに食べてみた。
冷凍おかずにしては、うん、全体的に悪くない。
味はいい。
ほうれん草はやはり少しベチャって感じはあるかな…。
かぼちゃはパサパサに見えたけど、ホクホクだった( ´ ▽ ` )。
冷凍じゃない宅食も試してみようと思う』

 

『冷凍食品だけどレンチン後にパサつかないし、余分な水もほとんど出ない。
できたてと遜色ない。』

 

『ワタミの宅食ダイレクト・塩分カロリーケア「ブリの照り焼き」を食べました。
ブリは少し硬めで、味付けはしっかりと甘辛でした。
大根とひじきも味付け強め。
ワタミの宅食の冷凍弁当は、本家のワタミの宅食と味付けの方向性が似てますね。
薄くなりすぎて「物足りない」とは絶対に思わせない感じ』

 

口コミからわかることは、冷凍食品なのに解凍した後はできたてと変わらないということです。
技術が進歩していて出来立ての味を損なわないように瞬間冷凍する技術が進化してますよね。
私はスーパーで売られている冷凍食品を良く食べますが、美味しいと思います。
ワタミの宅食は冷蔵のお惣菜の方が知名度が高いのですが、冷凍のお惣菜も冷蔵のお惣菜と味付けがあまり変わらないという口コミがあります。
その秘密は、出来立てを瞬間冷凍して美味しさを劣化させない工夫がされているからなのです。
また、解凍した時に美味しくなるように様々な工夫がなされているんですよ。
あと、口コミで『美味しい』というのが多かったです。
後で詳しく紹介しますが、塩分控えめですが、出汁のうま味をしっかり感じるので美味しく感じるのです。

 

こちらは0歳と3歳の子連れの方の口コミです。

 

『娘のお昼ご飯はワタミの宅食(冷凍おかず)をとりあえず注文してみることにした
定期にしたら1食500円だけど、自分で買って作るより安いと思う。そしてそもそも自分で買い物行って作ろうという気力がない。』

 

下の子を出産した後の上の子の食事問題をワタミの宅食で解決しようと考えているようですね。
産前産後は体が辛い、赤ちゃんの世話が大変なので子連れで買い物に行けなかったり、食事を作れない時ありますよね。
そんな時にもワタミの宅食の冷凍のお惣菜があると便利ですよ。

 

『冷凍のワタミの宅食はお財布と相談して1ヶ月7食とかで定期的に頼むのは良いかも…(^^; どうしても…丼物とかパスタとか肉になっちゃうから…体調崩してる時には作らなくて良いし…ちゃんと栄養あるし…満足出来るし、おかずだけでもお腹もいっぱいになるから…冷凍庫ストックはしたいかも…♪』

 

口コミを見ると、忙しい時や、体調が悪くて子供にご飯を作ってあげれない時に冷凍庫にワタミの宅食の冷凍おかずがあると心の支えになるということがわかりますね。

 

宅配弁当のお試しをしたい方は

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ワタミの宅食のシステム

 

高齢者のシェアがNo1のワタミの宅食は、冷蔵のお惣菜のお届けるサービスですが、【ワタミの宅食ダイレクト】 は自宅に冷凍のお惣菜セットが郵送されるサービスです。
口コミを調べていてもやはり、高齢者が利用しているとわかる口コミが多かったです。
一人暮らしの人や糖尿病患者にぴったりのサービスですね。
減塩でローカロリーな弁当も選べるので、糖尿病患者や体脂肪を気にされている人から絶大な支持を集めています。
冷蔵の場合は子連れでも産前産後に利用している人が多くいました。
冷蔵の場合は届けられた日に受け取れなかった場合は破棄になってしまう程、消費期限が短いという欠点があります。
冷蔵を注文する人はずっと家にいるフリーランスの人や、定年を迎えたお年寄りが多いようです。
その為、共働きの子連れ家庭にはあまり利用されていないのではないかと思いました。
しかし、宅食ダイレクトは冷凍なので、長期保存でき、冷凍庫にストックできるんです。
食べる時は電子レンジで温めるだけというお手軽さなので、子供の給食がない時や長期連休に子供がお留守番する時などに便利に活用できますよ。
ワタミの宅食ダイレクトのメニューは管理栄養士により設計されているので1食あたりの食材数が豊富なのですが、カロリーと塩分は控えめになっています。
栄養があって減塩するのがどれだけ大変なのか、糖尿病食を作った事がある人はわかると思います。
コースは「塩分カロリーケアコース」と「おまかせコース」の2種類あり、それぞれの違いを表にしてみました。

 

お惣菜の品数

1食あたりの
食材数(平均)

カロリー
(平均)

食塩相当量
(平均)

塩分カロリーケアコース 3品 10品目以上 250Kcal以下 2.0g以下
おまかせコース 5品 15品目以上 350Kcal以下 3.0g以下

 


塩分が控えめだと味が薄くなり、美味しくないんじゃないかと思いますよね?
しかし、口コミに『薄くなりすぎて「物足りない」とは絶対に思わせない感じ』とあるように味付けはしっかりしています。
その秘密は『出汁』。
出汁の原料は、かつお節、昆布、しいたけの他に隠し味として白菜が使われているんです。
複雑な出汁の風味やうま味を感じると薄味でも美味しく感じます。
子連れ家庭だと子供にからだに良い物も食べさせたいと思いますが、日々の食事で毎回ちゃんと出汁を取るところからなんて出来なくて、粉末の簡単出汁に頼りがちですよね。
ワタミの宅食なら家庭では出来ない本当の出汁を使ったお惣菜を子供に食べさせてあげることが出来ますよ。
また、子連れ家庭にありがちな悩みに、子供の好き嫌いがありますね。
口コミを調べている時に、『苦手な食材なのに食べれた』というのがありました。
使っている食材の美味しさもありますが、苦手な食材でも美味しい出汁を使って味付けされていると美味しく感じるのか、不思議と食べられたりするんですよね。
ワタミの宅食は、お子さんの好き嫌い改善にも役立ちそうですね。

ワタミの宅食の料金

 

それでは気になる料金を紹介します。
定期購入はいつでも10%OFFの料金なのが嬉しいポイントです。
定期購入には2種類のコースがあり、どちらのコースも7食入りとなっています。
ご飯を付けて注文することも可能です。
お届けする頻度を毎週、隔週、4週ごとから選択できるのですが、定期購入は3回以上購入するのが条件となっています。

 

               定期購入7食入り               お試し購入4食入り

料金 送料 1食あたりの料金 料金 送料 1食あたりの料金
塩分カロリーケアコース

3500円
(税込み)

800円 500円

2224円
(税込み)

無料 556円
おまかせコース

4200円
(税込み)

800円 600円

2668円
(税込み)

無料 667円

 


定期便と同じ2つのコースでそれぞれお試し購入することが出来るので、まずはお試しで購入してみて味や量などをチェックしてみてください。

 

お試し購入のメインのメニューはどちらのコースも同じです。

 

メニュー
・エビチリ
・ブリの照り焼き
・牛肉のチャプチェ風
・鶏のから揚げおろしソース

 

鶏のから揚げは子供が大好きなメニューなので、喜びそうですね。
取り分けしてお子さんの口に合うか試してみてくださいね。
口コミに『お財布と相談』とあります。
子連れ家庭だと子供にお金がかかるので、食費を抑えたいと思い、
何となく高いというイメージがある宅食は、手が出ないと感じますよね。
しかし、配達頻度を毎週、隔週、4週ごとと選べるので経済状況や利用頻度によって調節できます。
1食あたり500円〜600円。
一見高いと思うかもしれません。
しかし、豊富な食材が入るようにいくつかのお惣菜をスーパーで買った場合、もっと高くなるし、子連れで買い物に行ったりすると買わなくても良い物まで買わさせることになるので、500円〜600円では収まりません。
それを考慮したら、1食あたり500円〜600円という料金はお得ですね。

 

実際に頼んだのでレビューします!!

 

ワタミの宅食の味や量が気になったので私が頼んでレビューしていきたいと思います。
インターネットの公式サイトから2019年の8日の午前中指定したのですが、運悪く前の日に大型台風がきて、メールでお届け時間に間に合わないと連絡が入ったので、仕方なく後日に変更しました。
インターネット上ではワタミの宅食に雇われた専属の人が届けてくれるとありましたが、
普通に郵便局の人が届けてくれました。
お試しセットだからなのでしょうか?よくわかりません。
頼んだのは「塩分カロリーケアコース」4食入りお試しセットです。
冷凍の状態で宅配されます。

 

 

 

その他にチラシやパンフレットが一緒に同梱されていました。
パンフレットには、利用方法や、簡単な説明などが載っています。

 

 

 

それではお弁当を温めたいと思います。
これを電子レンジで温めるだけで食べられます。
気をつけなければいけないことは、頼んだ弁当によって温め時間が違う事と、温める前に端を切る必要があります。
電子レンジを使用するときは弁当1つずつ温めてください。
複数同時に温めると、袋に書いてある時間ではまだ冷たいと思うので注意しましょう。

 

 

温めるとこんな感じです。

 

 

ホームページの見本と比べても大きな違いは無く、いい感じです。
よく聞くホームページとは全然違うものが届いたなんて心配はない様ですね。

 

弁当の大きさはこんな感じです。
アイフォン7プラスと並べてみました。

 

 

アイフォン7プラスは5.5インチだからデカい(笑)
500mlのお酒と比べてみます。

 

 

問題は味ですよね。
塩分が少なくカロリーがたった250キロカロリーなので、薄いだろうと予想していました。
食べてみると、薄味ではなく普通においしかったです。
言われなければ、普通のお弁当だと思うような味です。
むしろ普通のお弁当よりおいしかったです。
冷凍だからベチャっとしているかと思ったらそんな事もなく、ふっくらしています。

 

 

唐揚は、上に大根おろしが乗っていてさっぱりした味です。
肉がふっくらしていて美味しかったです。

 

 

がんもどきも冷凍とは思えない味でした。
大抵、がんもどきは冷凍だとかなり味が落ちるのですが、普通においしかったですね。

 

牛肉のチャプチェ風も味はしっかりとしていて、美味しかったです。
下に春雨がありましたが、春雨も冷凍だからと言ってパサパサした感じは全くしなかったです。

 

 

 

サバも普通にお弁当で出るような味で満足でした。

 

 

エビチリは辛いエビチリでは無く、お子さんにも喜ばれるような味付きでした。

 

 

全て食べてみて感想としては、味は普通においしかったです。
味も薄くなく、普通の弁当と変わらない感じでした。
女性や、お年寄りには量も問題ない感じでしたが、働き盛りの男性にはちょっと物足りないかもしれません。
ただ、たった250キロカロリーで、このお弁当が電子レンジでチンするだけで食べられると思うと、料理を作る手間や時間などを考えると大満足です。
250キロカロリーしかないので、ダイエット中の人にもおすすめですね。
250キロカロリーなんてクッキー3、4枚食べるのと同じくらいのカロリーです。
当然どちらが体に良いか考えるまでもありませんね。

 

今回頼んだのがこちら

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宅配弁当のメリットデメリット

宅配弁当のメリットとデメリットを考えてみました。

 

メリット

自分で買いに行く手間が省ける事なので時間の有効な活用ができる在宅ワークや固定の場所で就業している方にはとても向いていると思います。

現在は高齢化社会です。
都内では電車、バス、の公共交通機関が当たり前です。
ですがすべての地域で公共交通機関が整備されているわけではありません。
そのためマイカーの運転出来る方できない方、今までは出来たが現在はできない方も多くいらっしゃいます。
その方がたが宅配弁当のお弁当を安価で買う事が出来たらすこしですが生活が充実すると思います。

栄養バランスによる健康促進です。
自炊をする方ならまだしもコンビニやスーパーの出来合いのお弁当だとどうしても栄養が偏ってしまいがちです。
宅配弁当を頼めばしっかりと栄養管理をされた、食事が取れます。

遠隔地に住んでいる方でお弁当を購入するために車で数十分走らなければ行けないかたは非常にありがたいと思います。

 

デメリット

 

続いてデメリットです。

1人世帯でしたら一食に対するコストは、あまり変化はありません。
人数が増えることにより自炊と比べた時のコストがより大きくなります。
それにより経済的な負担が大きくなります。

休憩が決まった時間に取れないかたには、向いていないと思います。
注文をする時間届く時間とうが予測できない為です。
これにより注文をしても無駄になってしまう可能性があります。

続いてバリエーションですがある程度のバリエーションは確保することができると思いますが完全に個々の好みに合わせたお弁当に巡り合うことができるとは限りません。
そしていまはスマホの時代ですがまだまだガラケーを持っているかたが多い中そもそも、宅配弁当を知らない方がほとんどだと思います。
そして注文がむずかしいと敬遠されてしまいがちです。
食材の管理や収入と出費の管理いわゆる家計簿が付けにくくなると思います。

そして料理をしない家庭が増える事が予測できるため料理離れをする方が増えてしますとおもいます。
それにより毎日の料理を作るという習慣や文化が崩れてしまうおそれがあります。
お弁当を頼む時頼まない時の使い分けが非常に重要になるとおもいます。

 

総じてわたしは宅配弁当【ワタミの宅食ダイレクト】 を推奨しようと思います。
それは上記のようなデメリットがありますがそれ以上に栄養管理を正確にでき将来の病気に対する予防、病気になってからの費用を考えるととても経済的だからです。

 


必要なカロリーやワタミの宅食の上手な活用方法

 

1日に必要なカロリー、栄養素って?

 

少し小難しい話になってしまうのですが、厚生労働省では、2015年版の食事摂取基準というものを設けています。
これは、健康増進法という法律に基づき、国民が健康に生活していくうえで、摂取してほしい事をまとめたものになっています。
現代では高血圧や糖尿病といった生活習慣病が昔より多くなっていることから、その予防や重症化を避けるため、
5年ごとにどういった食生活が望ましいのかを決めているものです。
もちろんあくまでも基準なので、必ず守らなければならない、という事ではありません。
食生活を意識し、健康で長生きするための目安として知っておくといいかな、ということで紹介いたしますので、読み飛ばしていただいても結構です。
小学校1年生から高校生、成人、高齢者という事で簡単にまとめてみましたのでよろしければ参考にされてください。

 

推定エネルギー必要量(キロカロリー/日)
小学生:1500キロカロリー〜2000キロカロリー
中高生:2500キロカロリー前後
大人(18歳以上):男性 2800キロカロリー程度 女性 2300キロカロリー前後
大人(30歳以上):男性 2600キロカロリー程度 女性 2000キロカロリー前後

 

栄養素としては、筋肉を作るために必要なたんぱく質を全体の20%、エネルギーのもととなる脂質を20〜30%、炭水化物で残りの50〜60%を補うといったイメージです。

 

そのほか、ビタミン、ミネラル、食物繊維などの細かい栄養素があります。
以前に比べ、ナトリウム(塩分)を低めに設定されているのが特徴です。

 

2020年に再度改定されますが、もし詳しい情報をお知りになりたい方は下記厚生労働省のページをご参照いただけると幸いです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000041733.html

 

ワタミの宅食ダイレクトは一食分が250キロカロリーから350キロカロリーという事ですので、白米やお味噌汁を付けても1食あたり500キロカロリーから600キロカロリーですみそうですね。
生活習慣病で注意が必要となる食塩相当量についても、1日あたり7〜8グラムの基準内に収まる量になっているようです。

 

日常での上手な活用方法とは

 

宅食といっても何もそれだけを使って食事をとる必要はありません。
例えばおかずを作ってみたものの、少し物足りないな、と感じるときはありませんか?
そんな時、ワタミの宅食の中から副菜を一品加えてみるのもおすすめです。
逆にメインのおかずだけワタミの宅食の中からチョイスして、副菜を作ってみる、というのもいいと思います。
サラダやお浸し、冷ややっこ、ナムル、きんぴら、マリネなど、まとめて作って常備菜に置いておくのもいいですね。
常備菜については数日冷蔵庫で保存できるものが色々ありますので、レシピサイトなどで簡単なものをいくつか参考にされて作ってみるのもいいと思います。
食事をしっかりとることは、生きていくうえでとても大切なことです。
子どもが成長していくにつれて、将来のために料理を覚えるきっかけにもなると思います。
子どもが小さい頃は難しい事もありますが、最初はレタスをちぎったり、ミニトマトのヘタを取ってみたり。
ゆで卵をあらかじめ作っておいて、殻をむくだけの状態にしておくものいいと思います。
食育という面でも、出汁などの本来の味を覚えることで体に良いもの、良くないものを見極めるいい機会になりそうです。
少し手間がかかりますが、適度に手を抜いてお子様に栄養バランスの良い食事を提供できるようにしたいものですね。

 

冷凍する壊れてしまう「酵素」

 

調べてみてわかったのですが、冷凍食品では補う事が難しいものがありました。
それは「酵素」です。
酵素というのは食べたものの消化やエネルギー変換に必要な栄養素で、冷凍すると少しずつなくなってしまいます。
加熱することでもなくなってしまうため、生で食べることが必要です。
スムージーやサラダ、果物などで摂取することが出来ます。
また、発酵食品であるお味噌や納豆などからもとることが出来るので、合わせて食べていきたいですね。

 

アレンジしてみるのも!

 

 

こちらは少し上級編です。
メニューの中からのアレンジになるのですが、以下のような事を思いつきました。
アレンジ部分については完全に個人の好みになってしまうので、自己責任でお試しください。

 

・牛肉のチャプチェ風に温玉をのせてみる
・唐揚げにかかっている大根おろしやひじきの煮汁に白滝を和えてみる
・チリソースに豆腐をつぶして白和えにする
(食べにくい小松菜などの葉野菜を刻んで入れるのもおすすめ)

 

などなど…
考えつく限りになってしまうのですが、冷蔵庫の中にもし材料があれば、お試しいただければと思います。
具材を足すことで少し味が薄くなってしまう可能性もあるので、ご注意を。

 

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まとめ

 

ワタミの宅食を自宅に冷凍で宅配するワタミの宅食ダイレクトの口コミや私のレビュー、料金を紹介しました。
私が調べた口コミには、共働きの子連れ家庭によるものはあまりなかったのですが、使い方を考えてみたら、
実は共働きの子連れ家庭にぴったりのサービスである事がわかりました。
子連れ家庭では、夕飯の支度が遅くなると、子供が夕飯の支度を待てずに、おかしばかり食べられてしまうなんて場合がありますね。
ワタミの宅食が冷凍庫にあれば帰ってすぐに、おかずを子供に用意できます。
口コミで「冷凍なのに美味しい」と話題の味は、解凍した時に美味しくなるように様々な工夫がされているからです。
また、こだわりの出汁のうま味を効かせることで塩分控えめでもしっかりとした味になっています。
メニューが豊富なので普段あまり食べ慣れていない食材や苦手なお惣菜が入っていることもありますが、
出汁が効いているので苦手な物でも食べられたという口コミがありました。
1食あたり10品目〜15品目と使われている食材もコンビニ弁当と比較すると豊富なので、食事からきちんと栄養を取りたいと考えているママ、パパにもおすすめです。
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